<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>フジテレビ・テレ朝などテレビ大好き！ &#187; テレ朝</title>
	<atom:link href="http://www.assuka.com/tag/%e3%83%86%e3%83%ac%e6%9c%9d/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.assuka.com</link>
	<description>こよなくテレビを愛する者</description>
	<lastBuildDate>Fri, 08 Jul 2022 08:41:11 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=3.8.41</generator>
	<item>
		<title>テレ朝　ドラえもん</title>
		<link>http://www.assuka.com/doraemon</link>
		<comments>http://www.assuka.com/doraemon#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 02:54:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[ドラえもん]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=1333</guid>
		<description><![CDATA[言わずと知れた日本の代表的なアニメ「ドラえもん」世界各国でも愛されるドラえもんの魅力とのび太など登場人物たちを紹介。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、フジテレビで長年放送をされていた「ちびまる子ちゃん」の作者さくらももこさんが亡くなりました。<br />
ご長寿アニメとしては、フジテレビのサザエさん、ちびまる子ちゃん、日テレのアンパンマン、そしてテレ朝のドラえもん、クレヨンしんちゃんあたりがご長寿だと思います。<br />
今回は、ドラえもんを紹介します。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/1.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/1-300x160.png" alt="1" width="300" height="160" class="alignleft size-medium wp-image-1336" /></a></p>
<p>ドラえもんは、1979年4月からテレ朝で放送されているアニメ番組です。<br />
※1973年に日テレでテレビ放送がされましたが、半年で終了しましたので、今回は割愛します。</p>
<h2>原作</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/2.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/2-191x300.png" alt="2" width="191" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-1337" /></a><br />
原作は、藤子・F・不二雄さんが1969年から小学館のよいこ、小学生シリーズなどに連載をし始めました。<br />
誕生秘話としては、「ドラえもん誕生」に詳しいく描かれていますが、藤子・F・不二雄さんが究極に追い詰められた結果生まれたものであることは間違いありません。<br />
漫画としては、全４５巻が発行されており、その他長編漫画が出版されています。</p>
<h2>登場人物</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/4.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/4.jpg" alt="4" width="202" height="294" class="alignleft size-full wp-image-1338" /></a></p>
<h3>野比のび太</h3>
<p>ドラえもんの主人公の一人「のび太」君<br />
勉強が出来ず、運動もダメ、すぐに怠けることを考えるダメダメ小学生。<br />
一般的な小学生がやりたくないこと、勉強、運動で躓くすべてを体現した少年として描かれています。</p>
<p>そのなのび太君ですが、早打ちと昼寝、あやとりは大変能力が高く、もしそれだけが評価基準であればトップランクの実力者です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/3.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/3.jpg" alt="3" width="204" height="296" class="alignleft size-full wp-image-1340" /></a></p>
<h3>ドラえもん</h3>
<p>主人公の一人、２２世紀からのび太君の子孫である「セワシ」君の依頼で、ダメダメ小学生のび太君がジャイ子ちゃんと結婚しない様にするために派遣された猫型ロボットです。<br />
本来は、優秀なはずのロボットなのですが、長年放置されたオイルが分離し、薄くなったオイルで作られたため、ちょっと残念仕様となってしまいました。<br />
※下に溜まった濃いオイルで作られたのが妹の「ドラミちゃん」で、こちらは大変優秀です。</p>
<p>お腹にある「四次元ポケット」から未来の便利道具を出し、のび太君のピンチを助けるはずなのですが、調子に乗りやすいのび太君が使用すると騒動が起こってしまったり、道具自体がダメダメでやっぱり騒動になってしまったりとポンコツコンビとして活躍します。</p>
<p>因みに、本来は「黄色い」ボディーなのですが、昼寝中にネズミに耳を囓られたため、耳がなくなり、全身が「青く」なってしまいました。<br />
そのトラウマのため「猫型炉ポット」ですが、ネズミが苦手です。<br />
※ネズミ嫌いのため、危うく地球を爆破しかけたことがあります。</p>
<p>また、どら焼きが大好きで、偶に暴走します。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/5.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/5.jpg" alt="5" width="202" height="294" class="alignleft size-full wp-image-1341" /></a></p>
<h3>源静香</h3>
<p>ヒロインです。みんなからは「しずかちゃん」と呼ばれています。<br />
成績優秀、容姿端麗な女の子ですが、のび太君が好きなため、お風呂を除かれたりとちょっと被害者な一面もあります。<br />
また、女の子ですが、ドラえもんの怪しげな道具でもいろいろとチャレンジする冒険心も合わせ持っています。</p>
<p>将来、のび太君と結婚する（のび太君がやらかさなければ）のですが、現状では、好意程度な感じです。<br />
同じクラスの「出木杉英才」の方が好きなように見えます。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/7.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/7.jpg" alt="7" width="202" height="294" class="alignleft size-full wp-image-1342" /></a></p>
<h3>剛田武</h3>
<p>典型的なガキ大将で「ジャイアン」と呼ばれています。<br />
口癖は、「おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの」という飛んでも理論を展開しますが、実家の八百屋さんで働くお母さんには頭が上がらず、妹思いのお兄ちゃんの一面もあります。</p>
<p>いつものび太君をいじめていますが、非常に音痴なことを自覚せず、偶に「剛田武ワンマンショー」を空き地で開催し、のび太君だけではなく、しずかちゃんなども被害者となったりします。<br />
どれほどの音痴かと言えば、歌えば空を飛ぶ鳥が落下し、人が気絶するレベルです。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/6.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/6.jpg" alt="6" width="202" height="294" class="alignleft size-full wp-image-1343" /></a></p>
<h3>骨川スネ夫</h3>
<p>強い者になびく、典型的な「ゴマすり」、「スネ夫」と呼ばれています。<br />
家は、大変裕福で最新のおもちゃなどをのび太君にひけらかしたりします。</p>
<p>上流階級という意識がとても強いのですが、ジャイアンには逆らえず、のび太君を揶揄うことで憂さを晴らしたりしています。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/4.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/4-300x283.png" alt="4" width="300" height="283" class="alignleft size-medium wp-image-1344" /></a></p>
<h3>その他</h3>
<p>のび太君の子孫である「セワシ」君やドラえもんの優秀な妹「ドラミちゃん」、がみがみと口うるさい「ママ」、のんびり屋の「パパ」、漫画家志望でなぜかのび太君が好きなジャイアンの妹「ジャイ子」などなどが登場します。</p>
<h2>影響</h2>
<p>ドラえもんの影響ですが、「四次元ポケット」や「タケコプター」といった便利道具に関しては、みな欲しがったものです。<br />
子供たちとしては、どれがあればいいのかとほしいものを言い合ったりしてドラえもん談義に花を咲かせていました。<br />
また、実際に昨今では、「自動翻訳機」などがありますが、本当に「翻訳こんにゃく」ができたと騒がれた物です。</p>
<p>映画版のドラえもんもありますが、こちらは、テレビ放送とは少し趣を変えて、以下のような設定になります。<br />
のび太君：ドジだけど、勇気があり困難に立ち向かう少年<br />
ドラえもん：のび太君を諭したり、困難への扉を開く道具（きっかけ）を作るのですが、偶に壊れた道具などでピンチを作ったりする、助けたりする存在<br />
しずかちゃん：物語のヒロイン、のび太君を励ましみんなを助ける少女<br />
ジャイアン：傍若無人ではあるが、最終的にはのび太君を助ける戦士的役回り、粗暴な言動から勘違いされがちですが、仲間を見捨てない親分<br />
スネ夫：打算で動き、すぐに逃げ出したり、裏切りを考えたりしますが、最終的には仲間のために戦う少年</p>
<p>映画館で、子供たちの付き添いで来ていた大人が泣いてしまうのは定番な状況です。<br />
個人的には、第一作の「のび太の恐竜」が大好きです。</p>
<p>ドラえもんは、長寿番組として当然として迎える「声優の交代」で確かに今放送されているドラえもんは、自分が見ていたドラえもんとは違いますが、その時代その時代のドラえもんがあっていいと思います。<br />
確かに「四次元ポケット」があれば物流の大革命が、「どこでもドア」があれば、旅行業だけではなく移動に関する大改革にありますが、子供には、学校での憂さ晴らし的な見方や道具への憧れをもって将来の科学者への夢などを見てほしいものです。</p>
<p><iframe width="625" height="352" src="https://www.youtube.com/embed/oiJAmhBcArs?feature=oembed" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/doraemon/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>激レアさんを連れてきた。</title>
		<link>http://www.assuka.com/geki_rare</link>
		<comments>http://www.assuka.com/geki_rare#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jul 2018 04:32:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[激レアさんと連れてきた。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=1300</guid>
		<description><![CDATA[タレント若林さんとテレ朝アナウンサー弘中さんが人生で、激レアな体験をした人を紹介。
良くも悪くも「弄り」倒します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「激レアさんを連れてきた。」は、テレ朝で毎週月曜23：15より放送中のバラエティー番組です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/激レアさんを連れてきた。｜テレビ朝日-2018-07-06.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1303" alt="激レアさんを連れてきた。｜テレビ朝日 2018-07-06" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/激レアさんを連れてきた。｜テレビ朝日-2018-07-06-188x300.png" width="188" height="300" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/wakabayashi.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1305" alt="wakabayashi" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/wakabayashi-300x300.png" width="300" height="300" /></a></p>
<h3>若林 正恭</h3>
<p>オードリーの若林さんといえば、数々の番組のMCをされており進行を行うのですが、この番組では、研究員として研究助手の弘中アナウンサーの進行にたいして突っ込みをする役どころです。<br />
最近では、自身の恋愛（写真週刊誌での報道）を弘中アナウンサーに弄られたことへの報復として、弘中アナウンサーの恋愛（写真週刊誌での報道）を逆に弄っており、意外と二人がはまっているようです。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/hironaka.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1306" alt="hironaka" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/hironaka-300x300.png" width="300" height="300" /></a></p>
<h3>弘中 綾香</h3>
<p>この番組以外では、ミュージックステーションなどでは真面目なアナウンサーですが、この番組では、いろいろと闇の部分がはみ出ています。<br />
ですが、いつもの弘中アナウンサーでない部分がこの番組の味わいでもあります。</p>
<h2>番組内容</h2>
<p>番組ですが、公式では、以下のように説明しています。<br />
<strong><span style="color: #999999;"><em>「“激レア”な体験をした人＝激レアさんを“研究サンプル”として採集。<br />
マンガのような実話・実体験話を聴き、ウソみたいな状況に対処できる人材の育成をめざします。<br />
『九死に一生を得た』や『前代未聞のおバカ事件』まで、その時何が起きて、どう行動したのか？<br />
笑いと驚きにリアルに役立つ知識も交えて トコトン研究していきます！」</em></span></strong>公式サイトより抜粋<br />
でも、見ている側としては、いろいろな体験をしてきた素人（一部、芸能人あり）さんを弘中アナウンサーが思いっきり弄った挙句、若林さんが留めを刺すといった感じです。</p>
<p>例としては、１年をかけてグーグルマップ上にプロポーズの言葉をGPSを使って書いたご夫婦の場合、優秀な旦那さん（芸大卒）を弘中アナウンサーが「女心をしらない男」として弄りまくります。<br />
多少のフォローを若林さんやゲストが入れるのですが、何せプレゼンとしては、「いやいや、それはわかるでしょ」的なことをすっぽり抜け落としたご主人。<br />
弄られまくります。<br />
基本的に、若林さんも以外とブラックな面を持っているので、突っ込みも厳しいのですが、この番組で取り上げられる人たちは、みな何かを超越した人達なので、みている方もついつい、突っ込む若林さんに感情移入してしまいます。</p>
<h2>感想</h2>
<p>この番組の見どころは、「弘中アナウンサー」だと思います。<br />
激レアの人を紹介（プレゼン）する資料は、弘中アナウンサーが手作りでやっているらしく、以下のようなテロップが表示されます。</p>
<h3><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/テロップ.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/テロップ-300x40.png" alt="テロップ" width="300" height="40" class="alignleft size-medium wp-image-1311" /></a></h3>
<p>以下にも素人が作ったものですが、いい味をだしています。<br />
また、他の番組では見せない「裏」の弘中アナウンサーがまた、いい味を出しています。<br />
この番組の課題としては、安定的に激レアな人を見つけれるのか？<br />
また、マンネリ化した時にどうするのか？<br />
なんだと思いますが、現状では、非常に楽しい番組となっています。</p>
<p>お子様アナウンサーの弘中さんの闇を見たい方は是非見てください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/geki_rare/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テレ朝　タモリ倶楽部</title>
		<link>http://www.assuka.com/tamoriclub</link>
		<comments>http://www.assuka.com/tamoriclub#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2018 03:13:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[タモリ倶楽部]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=1254</guid>
		<description><![CDATA[「タモリ倶楽部」は、毎週金曜24：20からテレ朝にて放送中の深夜バラエティ番組です。「言われてみれば確かにそう聞こえる」空耳アワーが不動の人気！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「タモリ倶楽部」は、毎週金曜24：20から<a title="テレビ朝日" href="http://www.assuka.com/home/asahi">テレ朝</a>にて放送中の深夜バラエティ番組です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/index.png"><img class="alignleft size-full wp-image-1259" alt="タモリ倶楽部" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/index.png" width="259" height="194" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/41376.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-1256" alt="タモリ" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/41376-208x300.jpg" width="208" height="300" /></a></p>
<h3>タモリ</h3>
<p>笑っていいとも！で「生放送バラエティー番組 単独司会最多記録」としてギネス認定されたタモリさん。現在レギュラーとして担当されている番組は、Mステと、ブラタモリ、そしてこのタモリ倶楽部です。どんな時でもほどよく力が抜けていてゲストに決して深いな思いをさせない、粋な佇まいをされています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/anzai_hajime01.jpg"><img class="alignleft  wp-image-1257" alt="安齋肇" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/anzai_hajime01-233x300.jpg" width="209" height="269" /></a></p>
<h3>安齋肇</h3>
<p>空耳アワーで毎回ソラミミストとして登場する安齋肇さん。<br />
一体何者なのかと調べてみたところ本業はイラストレーターをされているようです。</p>
<h2>番組内容</h2>
<p>毎回オールロケで、ゲストと共にマニアックなムーブメントを取り上げる番組です。<br />
笑っていいとも！と同年の昭和５７年から発足し３５年も続いている長寿番組です。<br />
定番コーナーとして、一般人から寄せられた海外アーティストの曲のフレーズの空耳を、映像化する、といった『空耳アワー』が人気で、年に一度、寄せられた作品の中からグランプリを選び出す『空耳アワード』が開催されています。<br />
2017年度は松たか子さん、星野源さん、マーティ・フリードマンさん、浦沢直樹さんといったそうそうたるメンバーが審査員として参加されていました。</p>
<h2>感想</h2>
<p>深夜番組ということもあり、最近まで一度も見たことがなかったのですが、<br />
久々に無性にタモリさんを拝見したいと思い、見てみました。<br />
まずタモリ倶楽部が笑っていいとも！と同年に始まり、<br />
今年で３５年という驚異的な記録を更新し続けていることに驚きました。<br />
恐るべき、タモリさん、、。</p>
<p>内容はタモリさんらしく毎回オールロケで、妄想ワールドトラベルや、お寺さんの檀家の増やし方を考えたりなど、<br />
マニアックなテーマを取り扱うことが多いです。<br />
元祖脱力系と評されているだけあって、タモリさんのゆるい雰囲気が番組内を漂っています。<br />
タモリさんのディープな知識や探究心も垣間見えます。<br />
ただオープニングでお尻をふる映像が流れるのだけは下品で深夜番組だなあと思いました（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/tamoriclub/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テレ朝　遺留捜査</title>
		<link>http://www.assuka.com/iryu</link>
		<comments>http://www.assuka.com/iryu#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Jul 2017 07:37:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[遺留捜査]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=1092</guid>
		<description><![CDATA[遺留品に異常に執着をする刑事糸村が、今回は、京都で起こる難事件を解決します。
いつもの様に振り回される村木とのコンビも健在です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>遺留捜査は、毎週木曜日20時よりテレビ朝日で放送中の刑事ドラマです。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/top.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/top-300x200.jpg" alt="遺留捜査　トップ" width="300" height="200" class="alignleft size-medium wp-image-1094" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/itomura.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/itomura.jpg" alt="遺留捜査　糸村" width="150" height="200" class="alignleft size-full wp-image-1095" /></a><br />
糸村聡を演じるのは、俳優の上川隆也さんです。<br />
糸村は、事件に対して同時のアプローチを行うクセのある刑事です。<br />
タイトルの通り、事件現場などに残された遺留品に強い執着を持ち、徹底的に検証を行う事により事件解決の手がかりを得ます。<br />
問題は、あまり人の気持ちを慮る事が少なく、警視庁科学捜査研究所係官の井村だどはため息をつき、コンビを組む刑事は振り回される事になります。</p>
<h3>糸村　聡</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/kanzaki.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/kanzaki.jpg" alt="遺留捜査　神埼" width="150" height="200" 
class="alignleft size-full wp-image-1096" /></a><br />
このシーズンからの登場人物、神埼莉緒を演じるのは、女優の栗山千明さんです。<br />
糸村の相棒として色々と振り回されますが、まっすぐな性格と正義を愛する警察官役を見事に演じています。</p>
<h3>神崎　莉緒</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/hiyama.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/hiyama.jpg" alt="遺留捜査　桧山" width="150" height="200" class="alignleft size-full wp-image-1097" /></a><br />
糸村の上司、京都府警捜査一課特別捜査対策室室長の桧山を演じるのは、俳優の段田安則さんです。<br />
冷静沈着ながら政治家とのパイプも持つなど切れ者です。</p>
<h3>桧山　亘</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/sakura.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/sakura.jpg" alt="遺留捜査　佐倉" width="150" height="200" class="alignleft size-full wp-image-1098" /></a><br />
大部屋俳優の娘、佐倉路花を演じるのは、女優そして声優でもある戸田恵子さんです。<br />
フジテレビの「ショムニ」当時から思っていたのですが、本当に演技がうまい女優さんだと思います。<br />
今回は、冷たくなりがちな犯罪捜査の中で人の懐に入り情報を引き出すという難しい役どころですが、本当に居そうな感じです。</p>
<h3>佐倉　路花</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/amemiya.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/amemiya.jpg" alt="遺留捜査　雨宮" width="150" height="200" class="alignleft size-full wp-image-1099" /></a><br />
佐倉とコンビを組むのは、肉体派の雨宮刑事、演じるのは、俳優の永井大さんです。<br />
人情派の佐倉に対して、肉体派の雨宮、いい対比となっています。</p>
<h3>雨宮　宏</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/muraki.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/muraki.jpg" alt="遺留捜査　村木" width="150" height="200" class="alignleft size-full wp-image-1100" /></a><br />
糸村の理解され難い拘りに一番振り回されるのは、警視庁科学捜査研究所係官の村木繁ですが、これを演じるのは、俳優の甲本雅裕さんです。<br />
今回から京都に場所を移してのスタートだったのですが、何故か、一緒に移動となりまた、糸村との捜査が始まります。</p>
<h3>村木　繁</h3>
<h3>その他</h3>
<p>その他、情報分析が得意な高瀬信彦刑事、村木と一緒に分析官をしている滝沢綾子など多彩なメンバーで事件を解決します。</p>
<h2>ストーリー</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/soukanzu.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/07/soukanzu-300x275.png" alt="soukanzu" width="300" height="275" class="alignleft size-medium wp-image-1102" /></a><br />
今まで、東京が舞台でしたが、今回からは京都に舞台を移し、また、糸村の「3分だけ時間を下さい」が始まります。<br />
遺留捜査では、一般的な刑事ドラマと異なり、事件の本筋は、他の刑事達が解決の為の捜査を行います。<br />
主人公である糸村は、事件のサイドストーリー的な遺留品などについてのストーリーを追っていきます。<br />
そして、それぞれの捜査が煮詰まった段階で、お互いの捜査状況を開示し合い、事件の真相に迫っていきます。<br />
無論、本筋の捜査が誤った方向に進みそうになると糸村が適切な捜査情報を提供するので大きくあやまる事はありません。</p>
<h2>感想</h2>
<p>当初の頃から比べて、糸村と村木のキャラクターが固まってきた感があります。<br />
遺留捜査は、1話完結となっており、複線的なサイドストーリーもありません。<br />
一話一話を一緒に解決する感じがいいです。</p>
<p>斉藤由貴が結構好きだったのでですが、今回からは、栗山さんに注目します。</p>
<h2></h2>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/iryu/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テレ朝　ドクターX〜外科医・大門未知子〜</title>
		<link>http://www.assuka.com/doctor-x</link>
		<comments>http://www.assuka.com/doctor-x#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2016 03:33:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[ドクターＸ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=901</guid>
		<description><![CDATA[フリーの外科医大門美知子が外科部長、病院医院長などの権威者からの圧力に負けず、患者を助ける医療ドラマです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ドクターX〜外科医・大門未知子〜は、テレ朝で2016年10月13日木曜日21：00からスタートする医療ドラマです。<br />
ドクターXは、今回で4回目をむかえる人気シリーズとなっています。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2016/10/ドクターＸ.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-902" alt="ドクターＸ" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2016/10/ドクターＸ-300x300.png" width="300" height="300" /></a></p>
<h2>キャスト</h2>
<h3>大門 未知子</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2016/10/daimonmichiko.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-905" alt="daimonmichiko" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2016/10/daimonmichiko.jpg" width="154" height="222" /></a></p>
<p>主人公の大門 未知子を演じるのは、女優・モデルとしても活躍する米倉涼子さんです。<br />
大門は、フリーの外科医として活躍する女性です。<br />
一般的な勤務医は、医療活動以外にも研究レポートの作成や上司との付き合いなどがありますが、大門は、一切致しません。<br />
また、失敗したらとの問いには、「私、失敗しないので」と答える強気の発言を裏付ける確かな腕をもっています。</p>
<p>この役を米倉さんは、テレ朝でのドラマ出演を切っ掛けとして一皮むけたのではないでしょうか？<br />
切っ掛けは、黒革の手帳だと思いますが、その前にフジテレビでラブレボリューションという月9ドラマに出ていましたが、あまり印象には残っていませんでした。<br />
大門役は、米倉さんにとっても代表作となるドラマです。</p>
<h3>神原 晶</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2016/10/fukuharaakira.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-907" alt="fukuharaakira" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2016/10/fukuharaakira.jpg" width="125" height="178" /></a></p>
<p>神原 晶は、大門を派遣する神原名医紹介所の所長で、俳優の岸部一徳さんが演じています。<br />
神原は、大門をサポートする良き理解者でもありますが、食えない狸おやじという面も持ち合わせた、何とも難しい人物ですが、岸辺さんにはピッタリな役柄です。</p>
<h3>城之内 博美</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2016/10/jounouchihiromi.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-908" alt="jounouchihiromi" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2016/10/jounouchihiromi.jpg" width="128" height="179" /></a><br />
城之内 博美は、元は帝都医科大学付属第三分院の麻酔医でしたが、その後、大門の勧めもあり神原名医紹介所に所属することになります。<br />
演じているのは、女優の内田有紀さんですが、米倉さんとの息もぴったりです。</p>
<h3>その他</h3>
<p>毎回外科部長や医院長に大物俳優、タレントが起用されます。<br />
第一期では、毒島 隆之介役の伊東四朗さん<br />
第二期では、馬淵 一代役の三田佳子さん<br />
第三期では、天堂 義人役の北大路欣也さん<br />
スペシャルでは、黒須 貫太郎のビートたけしさん<br />
第二期以降では、蛭間 重勝の西田敏行さん<br />
などが出演されています。</p>
<h2>ストーリー</h2>
<p>今回は、まで放送される前ですので、これからが楽しみですが、今までのストーリーとしては、権威ある大病院にフリーランス医師の大門未知子が登用されます。<br />
その大病院内では、権力闘争や医療過誤など様々な問題が起こっており、大門もそれに巻き込まれて行きます。<br />
しかし、大門は、自分の外科医としての腕と患者を助けるという原則に基づき、慣習などに縛られない治療を行い、周りとの軋轢を生みつつも次第に理解者を得ていきます。<br />
そして、慣習に負けずに患者の命を救うと言うのが基本的なストーリーです。<br />
これに、大門や城之内などの人物ストーリーや題名にもなっている「ドクターＸ」の謎などが語られて行きます。<br />
今回は、泉ピン子さんが演じる副医院長久保 東子が大門の最大の壁となりそうです。</p>
<h2>感想</h2>
<p>ドクターＸシリーズは、毎回楽しく見ています。<br />
昔の時代劇にある様な「勧善懲悪」的なストーリー展開と現代風のミステリー要素をうまくマッチさせているのではないでしょうか？</p>
<p>医師という真面目であるべき主人公をあえて破天荒な大門という女性に設定し、フリーランスの医師（医師の紹介所があるのかは不明ですが）が色々な病院で活躍すると言うのは斬新でした。<br />
今回の連続ドラマも期待できます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/doctor-x/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テレ朝　ミュージックステーション</title>
		<link>http://www.assuka.com/musicstation</link>
		<comments>http://www.assuka.com/musicstation#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 02:05:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[タモリ]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージックステーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=664</guid>
		<description><![CDATA[ミュージックステーションは、テレ朝で放送される長寿音楽番組。
司会は、タモリさん、弘中アナウンサーが担当する。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ミュージックステーションは、毎週金曜日20：00より<a href="http://www.assuka.com/home/asahi" target="_blank">テレ朝</a>にて放送されている音楽番組です。<br />
通称「Mステ」。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2015/07/ミュージックステーション.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2015/07/ミュージックステーション-300x129.png" alt="ミュージックステーション" width="300" height="129" class="alignnone size-medium wp-image-666" /></a></p>
<p>司会は、タモリさんとテレ朝の女性アナウンサー弘中綾香さん。<br />
毎回、色々なジャンルのアーティストを迎えて、トークあり音楽ありの番組です。<br />
放送は、1986年からされており、初代司会は、関口宏さんですが、全く記憶にありません。<br />
そろそろ30年になる長寿番組です。</p>
<p>昔は、TBSの「ザ・ベストテン」や<a href="http://www.assuka.com/home/fuji" target="_blank">フジテレビ</a>の「夜のヒットスタジオ」等色々と音楽番組がありましたが、最近は、本当に減ってしまい、ミュージックステーションとフジテレビの「MUSICFAIR」ぐらいしかない様な状況でした。</p>
<p>この番組の特徴としては、やっぱりタモリさんだと思います。<br />
タモリさん自身も音楽には造形があるので、アイドル、ロック、演歌、ヘビメタ、海外ミュージシャンなどなど色々なジャンルの音楽やグループなどが来ても的確に対応をしており、安心して見ていられます。</p>
<p>有名な話では、その昔ロシアのアーティスト「t.A.T.u」が出演をキャンセルした事があります。<br />
この事件は、色々と波紋を呼びましたが、どうやら「t.A.T.u」のプロデューサーが話題作りとして演出した様です。<br />
この事件の際もタモリさんは、面白がっていた節がありますが、割りを食ったのは、当日出演をしていた「ミッシェルガンエレファント」だった様です。<br />
予定より早く演奏をし、穴を埋める為に再度別の曲を演奏する破目になりました。</p>
<p>流石、長年やっていると色々と事件もありますが、過度が演出や無理やりのトークもなく、音楽を聞きたいと思う視聴者やアーティストにはよい番組だと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/musicstation/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テレ朝　ロンドンハーツ</title>
		<link>http://www.assuka.com/londonhearts</link>
		<comments>http://www.assuka.com/londonhearts#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 01:54:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[ロンドンブーツ1号2号]]></category>
		<category><![CDATA[ロンハー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=599</guid>
		<description><![CDATA[ロンドンハーツは、ロンドンブーツ1号2号の冠番組です。
格付けし合う芸能人やどっきり企画など大掛かりな企画も多く、ザ・バラエティー番組です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「ロンドンハーツ」は、毎週火曜日21：00からテレビ朝日で放送されているバラエティー番組です。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2015/03/テレ朝　ロンドンハーツ.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2015/03/テレ朝　ロンドンハーツ-300x144.png" alt="テレ朝　ロンドンハーツ" width="300" height="144" class="alignnone size-medium wp-image-600" /></a></p>
<p>司会は、ロンドンブーツ1号2号の田村淳さん、田村亮さんに加え、有吉弘行さんがレギュラーを務めており、ちょっとしたご意見番の様な立場です。</p>
<p>この番組は、元々は、日曜日に放送されていた「イナズマ!ロンドンハーツ」が火曜日に移って名称を変更した番組です。<br />
但し、テレビ好きとしては、ロンドンブーツ1号2号が深夜で放送していた「プラチナロンドンハーツ」との関連を連想しますが、一応、別番組となっている様です。</p>
<p>現在は、「格付けし合う○○」「どっきり企画」などが多いのですが、個人的には、有吉さんがご意見番として色々な芸能人の悩みを聞く「まだ間に合う!?有吉先生のタレント進路相談」が好きです。<br />
このコーナーの面白いところは、芸能人のマネージャーが出てきて一緒に悩みを有吉さんに相談するのですが、意外とマネージャーのキャラクターが良かったりするのが面白いところです。<br />
このコーナーからは、元AKBの野呂佳代子さんなどが出てきて、今、結構色々な番組で見かるので、それなりに効果がありそうです。<br />
但し、有吉さんが歯に衣着せぬ意見を言う為、相談者が集まらないとこぼしておりました。</p>
<p>当初、ロンブー淳さんの進行と人の気持ちを酌んだ進行（ブラックメールの際は、男心をくすぐるメールで何人もの芸人が落とし穴に落ちましたが）と企画の奇抜さが目立っていましたが、最近は、ゲストの個性を引き出したり、自身が運動音痴なことをカミングアウト（？）していじられる事も増え、幅が広がった感じがします。</p>
<p>テレ朝で放送されているのですが、内容的には、<a href="http://www.assuka.com/home/fuji" target="_blank">フジテレビ</a>で放送されていてもおかしくない感じの企画が多く、いい意味で下らないバラエティーとして秀逸な番組かと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/londonhearts/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>報道ステーション</title>
		<link>http://www.assuka.com/station</link>
		<comments>http://www.assuka.com/station#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 02:24:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[報道ステーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=533</guid>
		<description><![CDATA[テレ朝の看板番組「ニュースステーション」の終了後、始まった「報道ステーション」司会をプレレス中継で名をはせた古館伊知郎さんが務めます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>報道ステーションは、テレ朝で平日の21：54から放送されている報道番組です。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2014/10/houdou.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2014/10/houdou.jpg" alt="houdou" width="258" height="133" class="alignnone size-full wp-image-534" /></a></p>
<p>キャスターは、古舘伊知郎さんが務め、サブをテレ朝の女性アナウンサー、小川彩佳さんが務めています。<br />
この番組は、２００４年からスタートしていますが、その前の番組が久米宏さんがキャスターを務めた「ニュースステーション」でした。</p>
<p>ニュースステーションは、言わずと知れた人気番組で、その後番組と言う事で、誰がキャスターをするのか色々と憶測が流れましたが、蓋を開けてみれば、元テレ朝の人気キャスター古館伊知郎さんでした。<br />
古館さんは、プロレス中継で名をはせ、フリーになってからは、<a href="http://www.assuka.com/home/fuji" target="_blank">フジテレビ</a>「夜のヒットスタジオ」やF1中継などでその力を発揮されていました。</p>
<p>２００４年当時も久米さんの後に古館で務まるのか？今まで、堅いニュース番組の実績が少なく、どうしてもスポーツ中継やバラエティーなどの司会と言うイメージが強く、ニュースをよむと言うイメージがなかった様です。</p>
<p>しかし、放送開始から１０年経ち、すっかりとこの時間帯のニュースの顔となりました。<br />
残念なのは、すっかりと古館さんがニュース一辺倒となり、昔の様に軽妙なスポーツ中継を務めなくなった事です。</p>
<p>報道ステーションの中で、プロレス中継をするというのも一興かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/station/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>BORDER　警視庁捜査一課殺人犯捜査第4係</title>
		<link>http://www.assuka.com/border</link>
		<comments>http://www.assuka.com/border#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 May 2014 08:35:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[BORDER]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=490</guid>
		<description><![CDATA[原作は、直木賞作家の金城一紀さんの同名小説。刑事の石川は、ある事件の捜査中に頭部に弾丸を受ける、その弾丸を取り出す事が出来ない石川は、死者と話が出来る様になる。この能力を駆使して、石川は、事件の究明に突き進むのです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「BORDER」は、毎週木曜日21時からテレビ朝日で放送されている「刑事ドラマ」です。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2014/05/BORDER｜テレビ朝日.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2014/05/BORDER｜テレビ朝日-300x162.jpg" alt="BORDER｜テレビ朝日" width="300" height="162" class="alignnone size-medium wp-image-491" /></a></p>
<p>主演は、主人公の石川安吾を小栗旬さん、同僚刑事の立花雄馬に青木崇高さん、上司の市倉卓司に遠藤憲一さん、検視官の比嘉ミカに波留さんが演じております。</p>
<p>ストーリーとしては、主人公の石川がある事件の捜査中に頭部に弾丸を受け、何とか一命は取り留めたものの、打ち込まれた弾丸が取り出し難い場所にあり、そのままにするのですが、この事故以来、石川は、死者と話が出来る様になります。<br />
この能力を駆使して、石川は、事件の究明に突き進むのです。<br />
原作は、直木賞作家の金城一紀さんの同名小説。</p>
<p>刑事ドラマの中で、オカルト要素を入れたちょっと変わった作品となっています。<br />
元々小栗旬さんをイメージして作られた作品ですので、違和感は全くありません。<br />
また、上司の市倉や同僚の立花、検視官の比嘉など正統派もあれば、謎の情報屋やハッカーコンビなどアンダーグランドな出演者もおり、一般的な刑事ドラマとは違い、犯人をただ追いつめるのではなく、その過程で知る事になる真実に石川が苦悩する姿も描かれています。</p>
<p>今後の見どころは、石川の能力に誰が気づくのか、また、石川は刑事としての職務と犯罪者を憎む心との間で、どのように変わってしまうのか、変わらないのか？<br />
展開が楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/border/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>テレ朝　アメトーーク！</title>
		<link>http://www.assuka.com/ametalk</link>
		<comments>http://www.assuka.com/ametalk#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 14:36:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[ひな壇]]></category>
		<category><![CDATA[アメトーーク]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[雨上がり決死隊]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=468</guid>
		<description><![CDATA[アメトーーク！は、テレ朝で放送中の人気トークバラエティーであり、司会の雨上がり決死隊にとっては、初の単独冠番組。
特定のテーマに関連する芸人さんがテーマに関して深く掘り下げるトークを披露する番組であり、「ひな壇」トークが中心。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アメトーーク！は、毎週木曜日23：15からテレビ朝日で放送しているトークバラエティー番組です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2014/02/テレビ朝日－アメトーーク.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2014/02/テレビ朝日－アメトーーク-300x204.jpg" alt="テレビ朝日－アメトーーク" width="300" height="204" class="alignnone size-medium wp-image-469" /></a></p>
<p>司会の雨上がり決死隊にとっては、初の単独冠番組でした。<br />
漫才のときは、宮迫博之さんがボケ、蛍原徹さんが突っ込み担当ですが、この番組では、蛍原さんの方がボケに近い役回りとなります。</p>
<p>番組としては、当初は、ゲストを迎えてトークをする番組でしたが、現在は、特定のテーマに関連する芸人さんがテーマに関して深く掘り下げるトークを披露する番組となっています。<br />
また、芸人による「ひな壇」トークが広がってゆくきっかけとなった番組のひとつです。<br />
そして、現在ブレイク中の有吉弘行さんが世に出るきっかけとなった番組でもあります。<br />
今でも、有吉さんが品川祐さんに言い放った「おしゃべりクソヤロウ」事件から、東野幸治さんが提唱した「どうした品川」の回は、神回といってもいいでしょう。<br />
その他、ケンドーコバヤシさん、サバンナ高橋茂雄さん、アンタッチャブル山崎弘也さん、FUJIWARA藤本敏史さん、博多華丸・大吉さん、土田晃之さん、友近さんなどが良く出演するメンバーとなっています。<br />
名物テーマとしては、食べ物シリーズや漫画シリーズ、有名なところでは、「家電芸人」と銘打ち、最新家電情報を視聴者に提供します。</p>
<p>この様に基本的には、スタジオトークで完了するのですが、「運動オンチ芸人」の回などは、スタジオを飛び出す企画もあります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.assuka.com/ametalk/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
