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	<title>フジテレビ・テレ朝などテレビ大好き！</title>
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	<description>こよなくテレビを愛する者</description>
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		<title>テレ朝　ドラえもん</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 02:54:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[ドラえもん]]></category>

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		<description><![CDATA[言わずと知れた日本の代表的なアニメ「ドラえもん」世界各国でも愛されるドラえもんの魅力とのび太など登場人物たちを紹介。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、フジテレビで長年放送をされていた「ちびまる子ちゃん」の作者さくらももこさんが亡くなりました。<br />
ご長寿アニメとしては、フジテレビのサザエさん、ちびまる子ちゃん、日テレのアンパンマン、そしてテレ朝のドラえもん、クレヨンしんちゃんあたりがご長寿だと思います。<br />
今回は、ドラえもんを紹介します。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/1.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/1-300x160.png" alt="1" width="300" height="160" class="alignleft size-medium wp-image-1336" /></a></p>
<p>ドラえもんは、1979年4月からテレ朝で放送されているアニメ番組です。<br />
※1973年に日テレでテレビ放送がされましたが、半年で終了しましたので、今回は割愛します。</p>
<h2>原作</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/2.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/2-191x300.png" alt="2" width="191" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-1337" /></a><br />
原作は、藤子・F・不二雄さんが1969年から小学館のよいこ、小学生シリーズなどに連載をし始めました。<br />
誕生秘話としては、「ドラえもん誕生」に詳しいく描かれていますが、藤子・F・不二雄さんが究極に追い詰められた結果生まれたものであることは間違いありません。<br />
漫画としては、全４５巻が発行されており、その他長編漫画が出版されています。</p>
<h2>登場人物</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/4.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/4.jpg" alt="4" width="202" height="294" class="alignleft size-full wp-image-1338" /></a></p>
<h3>野比のび太</h3>
<p>ドラえもんの主人公の一人「のび太」君<br />
勉強が出来ず、運動もダメ、すぐに怠けることを考えるダメダメ小学生。<br />
一般的な小学生がやりたくないこと、勉強、運動で躓くすべてを体現した少年として描かれています。</p>
<p>そのなのび太君ですが、早打ちと昼寝、あやとりは大変能力が高く、もしそれだけが評価基準であればトップランクの実力者です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/3.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/3.jpg" alt="3" width="204" height="296" class="alignleft size-full wp-image-1340" /></a></p>
<h3>ドラえもん</h3>
<p>主人公の一人、２２世紀からのび太君の子孫である「セワシ」君の依頼で、ダメダメ小学生のび太君がジャイ子ちゃんと結婚しない様にするために派遣された猫型ロボットです。<br />
本来は、優秀なはずのロボットなのですが、長年放置されたオイルが分離し、薄くなったオイルで作られたため、ちょっと残念仕様となってしまいました。<br />
※下に溜まった濃いオイルで作られたのが妹の「ドラミちゃん」で、こちらは大変優秀です。</p>
<p>お腹にある「四次元ポケット」から未来の便利道具を出し、のび太君のピンチを助けるはずなのですが、調子に乗りやすいのび太君が使用すると騒動が起こってしまったり、道具自体がダメダメでやっぱり騒動になってしまったりとポンコツコンビとして活躍します。</p>
<p>因みに、本来は「黄色い」ボディーなのですが、昼寝中にネズミに耳を囓られたため、耳がなくなり、全身が「青く」なってしまいました。<br />
そのトラウマのため「猫型炉ポット」ですが、ネズミが苦手です。<br />
※ネズミ嫌いのため、危うく地球を爆破しかけたことがあります。</p>
<p>また、どら焼きが大好きで、偶に暴走します。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/5.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/5.jpg" alt="5" width="202" height="294" class="alignleft size-full wp-image-1341" /></a></p>
<h3>源静香</h3>
<p>ヒロインです。みんなからは「しずかちゃん」と呼ばれています。<br />
成績優秀、容姿端麗な女の子ですが、のび太君が好きなため、お風呂を除かれたりとちょっと被害者な一面もあります。<br />
また、女の子ですが、ドラえもんの怪しげな道具でもいろいろとチャレンジする冒険心も合わせ持っています。</p>
<p>将来、のび太君と結婚する（のび太君がやらかさなければ）のですが、現状では、好意程度な感じです。<br />
同じクラスの「出木杉英才」の方が好きなように見えます。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/7.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/7.jpg" alt="7" width="202" height="294" class="alignleft size-full wp-image-1342" /></a></p>
<h3>剛田武</h3>
<p>典型的なガキ大将で「ジャイアン」と呼ばれています。<br />
口癖は、「おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの」という飛んでも理論を展開しますが、実家の八百屋さんで働くお母さんには頭が上がらず、妹思いのお兄ちゃんの一面もあります。</p>
<p>いつものび太君をいじめていますが、非常に音痴なことを自覚せず、偶に「剛田武ワンマンショー」を空き地で開催し、のび太君だけではなく、しずかちゃんなども被害者となったりします。<br />
どれほどの音痴かと言えば、歌えば空を飛ぶ鳥が落下し、人が気絶するレベルです。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/6.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/6.jpg" alt="6" width="202" height="294" class="alignleft size-full wp-image-1343" /></a></p>
<h3>骨川スネ夫</h3>
<p>強い者になびく、典型的な「ゴマすり」、「スネ夫」と呼ばれています。<br />
家は、大変裕福で最新のおもちゃなどをのび太君にひけらかしたりします。</p>
<p>上流階級という意識がとても強いのですが、ジャイアンには逆らえず、のび太君を揶揄うことで憂さを晴らしたりしています。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/4.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/09/4-300x283.png" alt="4" width="300" height="283" class="alignleft size-medium wp-image-1344" /></a></p>
<h3>その他</h3>
<p>のび太君の子孫である「セワシ」君やドラえもんの優秀な妹「ドラミちゃん」、がみがみと口うるさい「ママ」、のんびり屋の「パパ」、漫画家志望でなぜかのび太君が好きなジャイアンの妹「ジャイ子」などなどが登場します。</p>
<h2>影響</h2>
<p>ドラえもんの影響ですが、「四次元ポケット」や「タケコプター」といった便利道具に関しては、みな欲しがったものです。<br />
子供たちとしては、どれがあればいいのかとほしいものを言い合ったりしてドラえもん談義に花を咲かせていました。<br />
また、実際に昨今では、「自動翻訳機」などがありますが、本当に「翻訳こんにゃく」ができたと騒がれた物です。</p>
<p>映画版のドラえもんもありますが、こちらは、テレビ放送とは少し趣を変えて、以下のような設定になります。<br />
のび太君：ドジだけど、勇気があり困難に立ち向かう少年<br />
ドラえもん：のび太君を諭したり、困難への扉を開く道具（きっかけ）を作るのですが、偶に壊れた道具などでピンチを作ったりする、助けたりする存在<br />
しずかちゃん：物語のヒロイン、のび太君を励ましみんなを助ける少女<br />
ジャイアン：傍若無人ではあるが、最終的にはのび太君を助ける戦士的役回り、粗暴な言動から勘違いされがちですが、仲間を見捨てない親分<br />
スネ夫：打算で動き、すぐに逃げ出したり、裏切りを考えたりしますが、最終的には仲間のために戦う少年</p>
<p>映画館で、子供たちの付き添いで来ていた大人が泣いてしまうのは定番な状況です。<br />
個人的には、第一作の「のび太の恐竜」が大好きです。</p>
<p>ドラえもんは、長寿番組として当然として迎える「声優の交代」で確かに今放送されているドラえもんは、自分が見ていたドラえもんとは違いますが、その時代その時代のドラえもんがあっていいと思います。<br />
確かに「四次元ポケット」があれば物流の大革命が、「どこでもドア」があれば、旅行業だけではなく移動に関する大改革にありますが、子供には、学校での憂さ晴らし的な見方や道具への憧れをもって将来の科学者への夢などを見てほしいものです。</p>
<p><iframe width="625" height="352" src="https://www.youtube.com/embed/oiJAmhBcArs?feature=oembed" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜</title>
		<link>http://www.assuka.com/zettaireido</link>
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		<pubDate>Tue, 31 Jul 2018 02:20:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[フジテレビ]]></category>
		<category><![CDATA[絶対零度]]></category>

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		<description><![CDATA[未然犯罪捜査システム「ミハン」により将来犯罪を犯す人物が90％以上の確率でわかる。そんな世界で未然に犯罪を防ぐ刑事たちが活躍する「絶対零度　未然犯罪潜入捜査」一癖も二癖もある刑事たちが活躍するドラマです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜は、フジテレビで毎週月曜日21：00から放送中の刑事ドラマです。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image9.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image9-300x96.png" alt="ロゴ" width="300" height="96" class="alignleft size-medium wp-image-1328" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image2.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image2.png" alt="沢村" width="253" height="290" class="alignleft size-full wp-image-1319" /></a></p>
<h3>井沢範人</h3>
<p>主役の井沢を演じるのは、エロで有名な俳優、沢村一樹さんです。<br />
第一話冒頭で、いきなり犯人らしき人物に拳銃を発砲するという過激なシーンがありましたが、その他のシーンでは終始「軽佻浮薄」を絵にかいたような感じです。<br />
しかし、犯罪が絡むとシリアスというか、ブラックな井沢が顔を出すという2面性のある難しい役どころです。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image6.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image6.png" alt="横山" width="253" height="290" class="alignleft size-full wp-image-1320" /></a></p>
<h3>山内徹</h3>
<p>関ジャニ∞の横山裕さんが演じるのは、猪突猛進、歩く正義といった雰囲気を出す、山内刑事役です。<br />
シリーズとして主人公であった上戸彩さん演じる桜木刑事とコンビを組んでいましたが、相棒である桜木刑事が失踪したことにより井沢達の部署へ移動となりました。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image3.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image3.png" alt="本田" width="253" height="290" class="alignleft size-full wp-image-1321" /></a></p>
<h3>小田切唯</h3>
<p>今回のヒロイン役小田切役を演じるのは、女優の本田翼さんです。<br />
設定上、格闘技が強いため、毎回格闘シーンがあり、このメンバーの中では肉体派です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image5.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image5.png" alt="柄本" width="253" height="290" class="alignleft size-full wp-image-1322" /></a></p>
<h3>南彦太郎</h3>
<p>巻き込まれた感満載の南彦太郎は、名わき役として頭角を現している柄本時生さんが演じます。<br />
警察官なのですが、各所にハッキングを行うという何とも矛盾した役どころです。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image4.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image4.png" alt="平田" width="253" height="290" class="alignleft size-full wp-image-1323" /></a></p>
<h3>田村薫</h3>
<p>いぶし銀のわき役として、名優、平田満さんが田村薫を演じます。<br />
いろいろな部署を経験しており、ピッキングなども行ってしまう、ある意味マルチプレーヤーです。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image7.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image7.png" alt="伊藤" width="253" height="290" class="alignleft size-full wp-image-1324" /></a></p>
<h3>東堂定春</h3>
<p>「ミハンシステム」の責任者として、エリート警察官を演じるのは、伊藤淳史さんです。<br />
井沢達全員にミステリアスな過去があるように藤堂も首の後ろにある傷が物語る、何かを感じます。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image8.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/image8.png" alt="上戸" width="253" height="290" class="alignleft size-full wp-image-1325" /></a></p>
<h3>桜木泉</h3>
<p>前シリーズの主役、桜木泉を演じるのは、女優の上戸彩さんです。<br />
今回は、メインではなく何かの伏線として出演されているようですが、残されたメモ帳に井沢の名前があるなど、後半への伏線の回収が楽しみです。</p>
<h2>ストーリー</h2>
<p>総務部資料課分室という閑職へ集められた訳ありの刑事たち。<br />
彼らは「未然犯罪捜査システム」（通称「ミハン」）によって、将来犯罪を犯す犯人がなぜ犯罪を犯すのか？また、その犯罪の阻止を目的として集められた「特別捜査班」だったのです。<br />
但し、未来の犯罪を予見するためには、膨大なデータが必要となり、違法に収集したデータなども利用して犯罪を予知しており、その捜査も不法侵入、ハッキングなど違法捜査を行うため、影の存在となっています。</p>
<p>正義のために不正を犯すことに躊躇し続ける刑事「山内」とそれぞれの過去から未然に犯罪を防ぐことに執念を燃やす井沢達との葛藤と理由は不明ながら「誰を殺害するのか？そして、なぜ殺すのか？」というミステリー要素がある刑事ドラマです。<br />
残念ながらその他のシリーズを見ていないので、桜木の存在がどうもしっくりこないのですが、前シリーズと今回では、「犯罪予測」というＳＦ的な要素があり、繋げる必要があったのかは、今後の進展次第だと思います。<br />
映画「マイノリティーレポート」の要素が含まれているので、そのような視点が生まれてしまうかもしれません。</p>
<h2>感想</h2>
<p>感想としては、単純に面白いと思います。<br />
最近のフジテレビの刑事ドラマやミステリードラマには、影を感じさせつつもリアリティーを求めたような作品が多いように感じます。<br />
ＴＢＳで放送された「モズ」もそうですが、単純な刑事ドラマではなく陰謀的な物を匂わせつつ進行するドラマが増えているように感じます。<br />
今回は、沢村さん演じる井沢の「闇」の部分がドラマ全体にどのような影響を及ぼすのかが一つの焦点だと思います。</p>
<p>また、何度が記載しているのですが、桜木刑事の伏線、藤堂の首の傷の伏線などまだ序盤ですが、多くの伏線が貼られているように感じます。<br />
このクールだけで回収できうのかちょっと不安もありますが、次回に期待できる内容だと思っています。</p>
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		<title>激レアさんを連れてきた。</title>
		<link>http://www.assuka.com/geki_rare</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Jul 2018 04:32:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>
		<category><![CDATA[激レアさんと連れてきた。]]></category>

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		<description><![CDATA[タレント若林さんとテレ朝アナウンサー弘中さんが人生で、激レアな体験をした人を紹介。
良くも悪くも「弄り」倒します。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「激レアさんを連れてきた。」は、テレ朝で毎週月曜23：15より放送中のバラエティー番組です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/激レアさんを連れてきた。｜テレビ朝日-2018-07-06.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1303" alt="激レアさんを連れてきた。｜テレビ朝日 2018-07-06" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/激レアさんを連れてきた。｜テレビ朝日-2018-07-06-188x300.png" width="188" height="300" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/wakabayashi.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1305" alt="wakabayashi" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/wakabayashi-300x300.png" width="300" height="300" /></a></p>
<h3>若林 正恭</h3>
<p>オードリーの若林さんといえば、数々の番組のMCをされており進行を行うのですが、この番組では、研究員として研究助手の弘中アナウンサーの進行にたいして突っ込みをする役どころです。<br />
最近では、自身の恋愛（写真週刊誌での報道）を弘中アナウンサーに弄られたことへの報復として、弘中アナウンサーの恋愛（写真週刊誌での報道）を逆に弄っており、意外と二人がはまっているようです。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/hironaka.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1306" alt="hironaka" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/hironaka-300x300.png" width="300" height="300" /></a></p>
<h3>弘中 綾香</h3>
<p>この番組以外では、ミュージックステーションなどでは真面目なアナウンサーですが、この番組では、いろいろと闇の部分がはみ出ています。<br />
ですが、いつもの弘中アナウンサーでない部分がこの番組の味わいでもあります。</p>
<h2>番組内容</h2>
<p>番組ですが、公式では、以下のように説明しています。<br />
<strong><span style="color: #999999;"><em>「“激レア”な体験をした人＝激レアさんを“研究サンプル”として採集。<br />
マンガのような実話・実体験話を聴き、ウソみたいな状況に対処できる人材の育成をめざします。<br />
『九死に一生を得た』や『前代未聞のおバカ事件』まで、その時何が起きて、どう行動したのか？<br />
笑いと驚きにリアルに役立つ知識も交えて トコトン研究していきます！」</em></span></strong>公式サイトより抜粋<br />
でも、見ている側としては、いろいろな体験をしてきた素人（一部、芸能人あり）さんを弘中アナウンサーが思いっきり弄った挙句、若林さんが留めを刺すといった感じです。</p>
<p>例としては、１年をかけてグーグルマップ上にプロポーズの言葉をGPSを使って書いたご夫婦の場合、優秀な旦那さん（芸大卒）を弘中アナウンサーが「女心をしらない男」として弄りまくります。<br />
多少のフォローを若林さんやゲストが入れるのですが、何せプレゼンとしては、「いやいや、それはわかるでしょ」的なことをすっぽり抜け落としたご主人。<br />
弄られまくります。<br />
基本的に、若林さんも以外とブラックな面を持っているので、突っ込みも厳しいのですが、この番組で取り上げられる人たちは、みな何かを超越した人達なので、みている方もついつい、突っ込む若林さんに感情移入してしまいます。</p>
<h2>感想</h2>
<p>この番組の見どころは、「弘中アナウンサー」だと思います。<br />
激レアの人を紹介（プレゼン）する資料は、弘中アナウンサーが手作りでやっているらしく、以下のようなテロップが表示されます。</p>
<h3><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/テロップ.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/07/テロップ-300x40.png" alt="テロップ" width="300" height="40" class="alignleft size-medium wp-image-1311" /></a></h3>
<p>以下にも素人が作ったものですが、いい味をだしています。<br />
また、他の番組では見せない「裏」の弘中アナウンサーがまた、いい味を出しています。<br />
この番組の課題としては、安定的に激レアな人を見つけれるのか？<br />
また、マンネリ化した時にどうするのか？<br />
なんだと思いますが、現状では、非常に楽しい番組となっています。</p>
<p>お子様アナウンサーの弘中さんの闇を見たい方は是非見てください。</p>
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		</item>
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		<title>フジテレビ　シグナル 長期未解決事件捜査班</title>
		<link>http://www.assuka.com/signal</link>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2018 09:46:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ，フジテレビ，シグナル]]></category>

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		<description><![CDATA[坂口演じるプロファイラー三枝刑事と20年前を生きる生粋の刑事大山が、過去と現在をつなぐトランシーバーで交信しながら、未解決事件を解決する刑事ドラマ。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>シグナル 長期未解決事件捜査班は、フジテレビで毎週火曜日21時から放送中の刑事ドラマです。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/signal.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/signal-300x172.png" alt="シグナル" width="300" height="172" class="alignleft size-medium wp-image-1287" /></a></p>
<h2>キャスト</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/saegusa.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/saegusa.jpg" alt="三枝" width="199" height="238" class="alignleft size-full wp-image-1289" /></a></p>
<h3>三枝健人</h3>
<p>主人公の一人、三枝を演じるのは、若手俳優の坂口健太郎さんです。<br />
三枝は、小学生時代に誘拐現場に遭遇し、誘拐犯について供述をするのですが、警察は、それを信用せず、事件は、時効間際になってしまいます。<br />
そんな、警察の対応に不信感がありながらも、事件を解決する意思を持ち、独学でプロファイリングを学び、警察官となり、未解決事件に挑む役柄です<br />
今回は、複雑な心情を有する部分と、過去の大山刑事との秘密を持つという本来であれば、同僚と秘密を共有したほうがいいのですが、警察不信のため、協力関係が築けない、そして、過去の大山刑事だけが協力者という大変複雑な役どころとなっています。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/ooyama.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/ooyama.jpg" alt="大山" width="179" height="210" class="alignleft size-full wp-image-1290" /></a></p>
<h3>大山剛志</h3>
<p>2000年に行方不明となってしまう刑事、大山を演じるのは、一癖も二癖もある俳優、北村一輝さんです。<br />
未来にいる三枝との交流により事件を、そして、未来を変えるキーパーソンとなっています。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/sakurai.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/sakurai.jpg" alt="桜井" width="180" height="211" class="alignleft size-full wp-image-1291" /></a></p>
<h3>桜井美咲</h3>
<p>過去の大山と現在の三枝の両方と深いかかわりのある、桜井役は、女優の吉瀬美智子さんです。<br />
吉瀬さんは、フジテレビのドラマでは、たびたび登場しており、フジテレビとは縁が深いのかもしれません。<br />
今回は、現在と過去を行ったり来たり場面展開するので、吉瀬さの髪型、衣装、メイクの違いなどのも見どころ。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/nakamoto.jpg"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/nakamoto.jpg" alt="中本" width="175" height="210" class="alignleft size-full wp-image-1288" /></a></p>
<h3>中本慎之助</h3>
<p>できない上司なのですが、何やら訳ありのエリート中本を演じるのは、俳優の渡部篤郎さんです。<br />
できない上司なのですが、部下であり、桜井の上司でもある刑事岩田一夫を演じる、俳優の甲本雅裕さんと裏でのやり取りがあり、謎が深まる部分です。</p>
<h2>ストーリー</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/signal01.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/signal01-300x199.png" alt="フジテレビ　シグナル　シーン１" width="300" height="199" class="alignleft size-medium wp-image-1294" /></a><br />
ストーリーとしては、ひょんなことから過去と通信できる「トランシーバー」を手に入れた主人公の三枝が、過去で活躍する刑事大山と協力して未解決事件を解決してゆくという、SF刑事ドラマのような内容となっています。</p>
<p>1997年から2000年くらいまでの期間で、過去の大山刑事と交信可能となっており、現在では、23：23に決まって過去と通信ができるのですが、過去では、不特定時間での通信となっているようです。<br />
大山刑事の謎の失踪、それを執念深く追う、元恋人（？）桜井刑事、そして、過去の大山刑事について調べるが何も話さない主人公三枝、大山刑事失踪に何らかの関係がありそうな、元上司、岩本と中本、この軸が中心になりながら、未解決事件を2話程度で解決していきます。</p>
<p>全体としては、シリアスな内容が多く、過去の大山刑事の行動により未来が変わるなど状況が刻々と変わっていく部分が見どころです。</p>
<h2>感想</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/signal02.png"><img src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/05/signal02-300x156.png" alt="フジテレビ　シグナル　シーン2" width="300" height="156" class="alignleft size-medium wp-image-1295" /></a></p>
<p>謎のトランシーバーでの過去とのやりとりにおり未来が変わっていく、そして、徐々に三枝と大山との間で生まれる信頼関係など、面白い部分が多いドラマだと思います。<br />
だだ、全体のストーリー進行は、ちょっと遅めで、伏線として散りばめられている謎がなかなか明らかにされない部分については、ちょっともどかしいというか、なんというかという部分です。<br />
フジテレビのCRISISも思いテーマでしたが、展開については、軽快でした。<br />
今回は、あくの強い昔気質の刑事、山田勉（木村祐一）と鑑識として地道なキャリアを積んだ、小島信也（池田鉄洋）の2人がコミカルというか、息抜き的な役割を演じていますが、このあたりは、いぶし銀な感じがいいです。</p>
<p>まだ、放送中ですので、これからの展開が気になるドラマです。</p>
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		<title>フジテレビ　モンテ・クリスト伯－華麗なる復讐－</title>
		<link>http://www.assuka.com/monte-cristo</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 07:35:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ディーンフジオカ]]></category>
		<category><![CDATA[フジテレビ]]></category>
		<category><![CDATA[モンテ・クリスト伯]]></category>
		<category><![CDATA[大倉忠義]]></category>
		<category><![CDATA[山本美月]]></category>

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		<description><![CDATA[壮大なスケールの原作『モンテクリスト伯』をフジテレビがドラマ化！主演のディーン・フジオカさんが、復讐の鬼と化す！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「モンテ・クリスト伯－華麗なる復讐－」は、毎週木曜22:00から<a title="フジテレビ" href="http://www.assuka.com/home/fuji">フジテレビ</a>にて放送中のドラマです。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-19-17.11.04.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1271" alt="モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-19-17.11.04-300x207.png" width="300" height="207" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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<h2>原作</h2>
<p>原作は、「三銃士」の作者としても有名な19世紀のフランスの文豪アレクサンドル・デュマ作のモンテ・クリスト伯です。200年経った現在でも世界中で読み継がれている不朽の大衆文学と言われています。<br />
現在岩波文庫でも完訳が出版されていますが、これが7巻まである長作で、私はずいぶん前に2巻目で挫折した記憶があります。<br />
しかし今回このドラマを観てもう一度挑戦してみようかと思いました。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-14.25.14.png"><img class="alignleft  wp-image-1276" alt="モンテ・クリスト伯" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-14.25.14-218x300.png" width="179" height="247" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2></h2>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-11.50.09.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1272" alt="ディーン・フジオカ" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-11.50.09-262x300.png" width="262" height="300" /></a>主人公の柴門 暖(さいもん・だん)を演じるのはディーンフジオカさんです。</p>
<p>NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』で、幅広い世代の注目を集め、今や確固たる人気を築きつつあるディーンフジオカさん。太田 大プロデューサーは、ディーンフジオカさんを起用した理由として「復讐心を隠しながらも、誰よりも洗練されたルックスの男。そんな主人公には、クールで知的な印象の強いディーンさんは最適な方だと思っています。しかし、最大の理由は、それ以外の表情を見せることが、斬新かつ魅力的に感じられる方だと思ったからです。」とおっしゃっています。（公式番組サイトより）</p>
<h2>ディーン・フジオカ</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-11.50.30.png"><img class="alignleft  wp-image-1275" alt="山本美月" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-11.50.30-221x300.png" width="230" height="312" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>柴門 暖(さいもん・だん)の婚約者である目黒すみれを演じるのは山本美月さんです。近年では、映画『貞子VS伽椰子』『ピーチガール』などで主演を務めていらっしゃいます。</p>
<p>一話では、暖の最愛の恋人、婚約者として、幸せに満ちた無邪気な表情をされていて、見ているだけで癒されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>山本美月</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-11.50.17.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1273" alt="新井浩文" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-11.50.17-225x300.png" width="225" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>暖が勤める漁業会社の先輩社員・神楽清（かぐら・きよし）役を演じるのは新井浩文さんです。写真から負のオーラが放たれていて恐いですね（笑）</p>
<p>第一話では、暖の仲の良い幼馴染としてふるまっている神楽ですが、才気とカリスマ性あふれる暖への嫉妬心なども垣間見え、これからどろどろとした部分があらわになってくる予感です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>新井浩文</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-11.50.25.png"><img class="alignleft  wp-image-1274" alt="高橋克典" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/04/スクリーンショット-2018-04-20-11.50.25-239x300.png" width="228" height="286" /></a></p>
<p>第一話で暖を陥れる冷徹な参事官、入間公平を演じるのは『特命係長　只野仁』などでおなじみの高橋克典さん。</p>
<p>どちらかというと高橋克典さんはクールというより熱血なイメージが強かったので、今回入間公平を演じる高橋さんは新鮮な印象です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>高橋克典</h2>
<h2>相関図</h2>
<h2><img alt="chart" src="https://www.fujitv.co.jp/MONTE-CRISTO/photo/ch_tl.png" width="318" height="36" /></h2>
<div><img alt="chart" src="https://www.fujitv.co.jp/MONTE-CRISTO/photo/ch_img.jpg" width="320" height="621" /></div>
<div></div>
<h2>ストーリー</h2>
<p>2003年春。小さな漁師町で漁業を営む柴門暖は、同じ町で喫茶店を営む目黒すみれ（山本美月）にプロポーズする。想いは受け入れられ、2人は結婚式に向けて幸せの絶頂にいた。</p>
<p>しかし、暖が乗っていた漁船が遭難。2週間後に暖の力で無事帰還するも、船長であったバラジ・イスワランは死亡。このバラジという人物は、テロ組織のメンバーではないかと疑われていた。</p>
<p>そんなバラジから暖は死の間際に必ず送り届けるようにと言われ一通の手紙を託されていた。</p>
<p>この手紙が、暖をのちに過酷な運命へと突き落とすことになるなど、この時の暖は夢にも見ていなかった、、。</p>
<h2>感想</h2>
<p>まず、このドラマの宣伝画がかっこいいです。電車の中でこの広告を見かけ、絶対見よう！と決めました。</p>
<p>しかも、かなり昔に原作の出だしを読みかじった記憶があり、どうやってあの世界観を現代の設定に落とし込んでいくのだろう、、と興味がありました。実際観た印象だと、思ったほど無理はなかったように感じます。</p>
<p>1話では、最愛の恋人すみれとの結婚間近の暖が濡れ衣を着せられ不幸のどん底に突き落とされるという、息つく暇もないスリリングな展開で、楽しく観ることが出来ました。また、ラストでは、獄中で衰弱しきった暖の前に、白髪頭の老人が突如岩床から現れ、、次回が気になってしょうがありません。</p>
<p>ただひとつ気になったのは、俳優陣の演技でしょうか、、演出や脚本の問題もあるのかもしれませんが、わざとらしいな、と興ざめしてしまったところがちらほらありました、、。</p>
<p>ネットで評判を観てみたら、初回平均視聴率は5.1％と、想像以上に低く驚きました。</p>
<p>個人的には演技がちらほらわざとらしく感じたところ以外はとても楽しめましたし、広告のビジュアル、壮大なスケールの原作『モンテクリスト伯』のドラマ化というのもフジテレビの本気を感じました。これから２話、３話と楽しみに観ていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<div></div>
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		<title>テレ朝　タモリ倶楽部</title>
		<link>http://www.assuka.com/tamoriclub</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Mar 2018 03:13:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[タモリ倶楽部]]></category>
		<category><![CDATA[テレ朝]]></category>

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		<description><![CDATA[「タモリ倶楽部」は、毎週金曜24：20からテレ朝にて放送中の深夜バラエティ番組です。「言われてみれば確かにそう聞こえる」空耳アワーが不動の人気！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「タモリ倶楽部」は、毎週金曜24：20から<a title="テレビ朝日" href="http://www.assuka.com/home/asahi">テレ朝</a>にて放送中の深夜バラエティ番組です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/index.png"><img class="alignleft size-full wp-image-1259" alt="タモリ倶楽部" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/index.png" width="259" height="194" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/41376.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-1256" alt="タモリ" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/41376-208x300.jpg" width="208" height="300" /></a></p>
<h3>タモリ</h3>
<p>笑っていいとも！で「生放送バラエティー番組 単独司会最多記録」としてギネス認定されたタモリさん。現在レギュラーとして担当されている番組は、Mステと、ブラタモリ、そしてこのタモリ倶楽部です。どんな時でもほどよく力が抜けていてゲストに決して深いな思いをさせない、粋な佇まいをされています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/anzai_hajime01.jpg"><img class="alignleft  wp-image-1257" alt="安齋肇" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/03/anzai_hajime01-233x300.jpg" width="209" height="269" /></a></p>
<h3>安齋肇</h3>
<p>空耳アワーで毎回ソラミミストとして登場する安齋肇さん。<br />
一体何者なのかと調べてみたところ本業はイラストレーターをされているようです。</p>
<h2>番組内容</h2>
<p>毎回オールロケで、ゲストと共にマニアックなムーブメントを取り上げる番組です。<br />
笑っていいとも！と同年の昭和５７年から発足し３５年も続いている長寿番組です。<br />
定番コーナーとして、一般人から寄せられた海外アーティストの曲のフレーズの空耳を、映像化する、といった『空耳アワー』が人気で、年に一度、寄せられた作品の中からグランプリを選び出す『空耳アワード』が開催されています。<br />
2017年度は松たか子さん、星野源さん、マーティ・フリードマンさん、浦沢直樹さんといったそうそうたるメンバーが審査員として参加されていました。</p>
<h2>感想</h2>
<p>深夜番組ということもあり、最近まで一度も見たことがなかったのですが、<br />
久々に無性にタモリさんを拝見したいと思い、見てみました。<br />
まずタモリ倶楽部が笑っていいとも！と同年に始まり、<br />
今年で３５年という驚異的な記録を更新し続けていることに驚きました。<br />
恐るべき、タモリさん、、。</p>
<p>内容はタモリさんらしく毎回オールロケで、妄想ワールドトラベルや、お寺さんの檀家の増やし方を考えたりなど、<br />
マニアックなテーマを取り扱うことが多いです。<br />
元祖脱力系と評されているだけあって、タモリさんのゆるい雰囲気が番組内を漂っています。<br />
タモリさんのディープな知識や探究心も垣間見えます。<br />
ただオープニングでお尻をふる映像が流れるのだけは下品で深夜番組だなあと思いました（笑）</p>
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		</item>
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		<title>日テレ　anone</title>
		<link>http://www.assuka.com/anone</link>
		<comments>http://www.assuka.com/anone#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Feb 2018 07:55:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[anone]]></category>
		<category><![CDATA[日テレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.assuka.com/?p=1230</guid>
		<description><![CDATA[「anone」は、毎週水曜22:00から日テレにて放送中のドラマです。
広瀬すずさん主演の、「Mother」「Woman」に続く、日本テレビ×坂元裕二脚本の連続ドラマです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「anone」は、毎週水曜22:00から<a href="http://www.assuka.com/home/nittere" title="日本テレビ">日テレ</a>にて放送中のドラマです。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.17.52.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1234" alt="anone" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.17.52-300x150.png" width="300" height="150" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.19.28.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1235" alt="広瀬すず" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.19.28-300x292.png" width="300" height="292" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>辻沢ハリカ（通称ハズレ）は、清掃員のアルバイトをしながらネットカフェで二人の友達と暮らす少女。<br />
スマホのチャットゲームの中でだけ会える闘病中の“カノン”さん（清水尋也）と日々の他愛ない会話が心の支え。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>辻沢 ハリカ（広瀬 すず）</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.19.57.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1237" alt="田中裕子" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.19.57-300x268.png" width="300" height="268" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>林田亜乃音は法律事務所の事務員で、第一話で、亡き夫が経営していた印刷所の床下に隠し持っていた偽札を発見してしまう。<br />
クーラーボックスに入れ海岸に打ち捨てるが、それをハリカの仲間の一人に見つけられてしまう。</p>
<h3>林田 亜乃音（田中 裕子）</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.19.44.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1236" alt="瑛太" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.19.44-300x276.png" width="300" height="276" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中世古理一は弁当屋の店員で、昔、林田印刷所で働いていた。<br />
偽札作りを一人で企んでいるのか？<br />
なぜか、薄暗いマンションには特殊な印刷器具が所狭しと置かれている。</p>
<h3>中世古 理市（瑛太）</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.20.54.png"><img class="alignleft size-full wp-image-1239" alt="阿部サダヲ" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.20.54.png" width="281" height="251" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>持本舵はカレーショップの店長で第一話で余命半年の宣告を受ける。<br />
自身の営むカレーショップも、幼なじみの西海（川瀬陽太）に騙され乗っ取られてしまうことに。気弱な性格。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>持本 舵（阿部 サダヲ）</h3>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.20.36.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1238" alt="小林聡美" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/02/スクリーンショット-2018-02-01-16.20.36-300x296.png" width="300" height="296" /></a><br />
昔商社に勤めていた。結婚し子供を持つも、現在は独り身。<br />
第一話で持本舵の営むカレーショップに訪れ、持本と意気投合し、ともに心中を図るも断念。<br />
亜乃音の残した偽札に興味を持ち、持本を巻き込み共に接近をはかる。</p>
<h3>青葉るい子（小林 聡美）</h3>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>ストーリー</strong></h3>
<p>主人公は広瀬すずさん演じる、身寄りのない１９歳の辻沢 ハリカ。<br />
２人の仲間と一緒にネットカフェで暮らし、清掃員やティッシュ配りなどのバイトをしながら生活をつないでいる。<br />
日々の楽しみは、チャットで闘病中の&#8221;かのんさん&#8221;と他愛のない会話をかわすこと。</p>
<p>そんな中、ネットカフェで暮らす仲間の一人が浜辺で大量の現金を見つけたと話す。<br />
３人で向かった先は、柘という町の浜辺。<br />
実はこの町、ハリカがチャット友達のかのんさんにお願いされ語り聞かせていた、<br />
おばあちゃんと８歳から１２歳まで楽しく暮らした、<br />
絵本に出てくるような幸せな思い出の詰まった町だった。<br />
大量の現金（本当は偽札）を見つけるも、仲間の一人が裏切り、抜け駆けをしたことで、３人は離散。</p>
<p>そして思い出の地にたどり着いたハリカに待ち受けていたのは、<br />
幸せな思い出が全て自分の作り出した妄想で、<br />
実際にハリカがいたところは、一度死亡事故まで発生した、<br />
劣悪な環境の児童養護施設という残酷な真実だった、、。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>感想</h2>
<p>「Mother」「Woman」に続く、日本テレビ×坂元裕二脚本の連続ドラマです。<br />
個人的に坂元裕二さん脚本のドラマが大好きです。<br />
最近では、他局ではありますが、「カルテット」も大好きで5回以上繰り返し見ております（笑）<br />
坂元裕二さんの脚本は、ぐいぐいと引き込まれる複線の張り巡らされたストーリーはもちろん、<br />
登場人物たちの軽妙なセリフの言い回しややりとりが特徴的で、本作品でも、<br />
名セリフがさく裂しております。<br />
「大切な思い出って、支えになるし、お守りになるし、居場所になるんだなあって思います」<br />
「カレーは辛い　辛いからうまい　人生もまた同じ　いまではそういう解釈をしています」<br />
「この人は、悪い人じゃなくて、頭が悪い人ですよ」<br />
「誰だってね過去においてきた自分はあります<br />
いまさらもう過去の自分は助けてあげられないんだから、せめて今を」<br />
などなど、じんわりするセリフからクスッとするセリフまで、<br />
坂元さんが紡ぎだす珠玉の言葉たちがちりばめられています。</p>
<p>第4話まで見た感想ですが、期待の斜め上を行く面白さです。<br />
登場人物一人一人の生い立ちがあらわになるにつれ、ストーリーにも深みが増していきます。<br />
メディアではどんより系ドラマなどと名付けられており、<br />
確かに、ヘビーで悲しい部分も多いのですが、<br />
観た後は、すっきりと浄化されたような温かい気持ちになれます。</p>
<p>友人にもぜひとも観てほしいと思うドラマです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>フジテレビ　さまぁ～ずの神ギ問</title>
		<link>http://www.assuka.com/kamigimon</link>
		<comments>http://www.assuka.com/kamigimon#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Jan 2018 07:42:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[さまぁ～ずの神ギ問]]></category>
		<category><![CDATA[フジテレビ]]></category>

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		<description><![CDATA[「さま～ずの神ギ問」は、毎週土曜19:00からフジテレビにて放送中のバラエティー番組です。 出演者 さま～ず  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「さま～ずの神ギ問」は、毎週土曜19:00から<a title="フジテレビ" href="http://www.assuka.com/home/fuji">フジテレビ</a>にて放送中のバラエティー番組です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/01/kamigimon.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1217" alt="kamigimon" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/01/kamigimon-300x164.png" width="300" height="164" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/01/さまーず.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-1218" alt="さまーず" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/01/さまーず-300x211.jpg" width="300" height="211" /></a></p>
<h3>さま～ず</h3>
<p>番組内では、寄せられた疑問を“神ギ問”か“グ問”か判定する認定員という位置づけです。<br />
主に三村さんがつっこみで大竹さんがボケ担当です。Wikiには強めのセクハラ担当、弱めのセクハラ担当と記載されているだけあり、深夜帯に放送されていたころは番組内でも下ネタ発言多めでしたが、ゴールデンに進出した今は、少し控えめにされているようです。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/01/宮司愛海.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-1221" alt="宮司愛海" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2018/01/宮司愛海-243x300.jpg" width="243" height="300" /></a></p>
<h3>宮司　愛海</h3>
<p>入社して間もなく初バラエティー担当となったのがこの番組である宮司アナ。<br />
それだけに、この番組への意気込みは強いようです。<br />
容姿端麗なルックスと、さま～ずのきわどい発言にもさらりと受け答える対応力、今後も人気が高まっていく気がします。ちなみに笑顔が小林麻耶アナに似ていると思うのは私だけでしょうか。</p>
<h2>番組内容</h2>
<p>番組の公式ページには、「さまぁ～ずとゲストが「この疑問は調べるに値する！」と思える“神ギ問”か「答えを知るに値しない」“グ問”かを認定し、神ギ問については徹底検証するバラエティー。」（出典：フジテレビ）とあります。<br />
以前は深夜帯に放送していましたが、2017年10月にゴールデン帯に進出しました。</p>
<p>構成としては、さまぁ～ずら疑問認定員と週替わりのゲスト（アンサーゲスト）が、番組に寄せられた疑問を“神ギ問”か“グ問”か判定する“ギ問ブロック”、その後、番組スタッフがテレビの力を使って徹底調査した検証VTRを見る“アンサーブロック”という構成で進んでいきます。<br />
ちなみに、“神ギ問”に認定されると、「純金のギ」なる金塊がプレゼントとして投稿者に贈られます。</p>
<h2>感想</h2>
<p>視聴者から寄せられる疑問が、別に普段気にしたことがなかったけれど、そういわれてみれば気になる！というものが多く、ついつい見てしまいます。<br />
個人的に最近の神ギ問で気になったのは「カラコンで黒目を毎日ちょっとずつ大きくしたら何日目に気づかれるの？」という疑問。被験者の奥さんには毎日2ｍ単位で大きくしてもらって、旦那さんに何日目で気づかれるか？ということをやっていたのですが、3日目に目のふちに違和感があるということで気づかれていました。<br />
他には、「４７都道府県の苗字はどこまでいるの？」という疑問ですが、「沖縄さん、愛媛さん」以外は存在しており、継続で沖縄さん、愛媛さんを探し中です。</p>
<p>ちなみに、筆者も鳩はいつも何かついばんでるけど、なにか食べ物が落ちてるの？という質問を投稿したのですが、グ問としても紹介されず、、いつか神ギ問として採用され「純金のギ」が欲しいなと夢見ております。</p>
<p>※グ問というのは、自分でググって調べて下さい、という意味合いも含まれています。</p>
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		<title>日テレ　天才！志村どうぶつ園</title>
		<link>http://www.assuka.com/shimura-zoo</link>
		<comments>http://www.assuka.com/shimura-zoo#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Dec 2017 09:16:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[天才！志村動物園]]></category>
		<category><![CDATA[日テレ]]></category>

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		<description><![CDATA[「天才!志村どうぶつ園」は、毎週土曜日の19:00から日テレにて放送中の動物バラエティ番組です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「天才!志村どうぶつ園」は、毎週土曜日の19:00から<a href="http://www.assuka.com/home/nittere" title="日本テレビ">日テレ</a>にて放送中の動物バラエティ番組です。<br />
<a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/天才志村動物園.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1199" alt="天才志村動物園" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/天才志村動物園-300x203.png" width="300" height="203" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/志村けん.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1197" alt="志村けん" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/志村けん-267x300.png" width="267" height="300" /></a></p>
<h3>志村けん</h3>
<p>志村動物園の園長。司会。番組が始まった2004年から、かれこれ13年ほど園長を務められています。番組発足当初から、2012年までの天才チンパンジーパン君とのやり取りが記憶に残っている方も多いのではないのでしょうか。志村さんは動物と接する上で、対等な関係性を心がけていらっしゃるそうで、動物からもとてもなつかれるそうです。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/山瀬まみ.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-1196" alt="山瀬まみ" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/山瀬まみ.jpg" width="250" height="219" /></a></p>
<h3>山瀬まみ</h3>
<p>志村園長の秘書。しかし動物が苦手でいらっしゃるのか？あまり、動物と触れ合う姿を見たことはありません。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/相葉雅紀.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1200" alt="相葉雅紀" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/相葉雅紀-300x297.png" width="300" height="297" /></a></p>
<h3>相葉雅紀</h3>
<p>志村動物園の飼育係。番組発足当初はパネラー出演のみでしたが、「ワケあり動物園修行」の体当たりロケが人気を博し、司会に昇格されました。最近では、伊野尾慧とそれぞれ犬と猫の可愛さをゲストにプレゼンする「こっちのほうがカワイイワン！ニャン！」という企画をされています。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/タカアンドトシ.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1198" alt="タカアンドトシ" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/タカアンドトシ-300x210.png" width="300" height="210" /></a></p>
<h3>タカアンドトシ</h3>
<p>志村どうぶつ園ファミリーことレギュラーパネラーのタカアンドトシさん。動物たちの面白い瞬間を収めた動画や写真を紹介する「A-1グランプリ」が不定期で開催されており、タカさんが写真を紹介する際のボケとトシさんの軽快な突込みが毎回秀逸です。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/ハリセンボン.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1202" alt="ハリセンボン" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/ハリセンボン-300x248.png" width="300" height="248" /></a></p>
<h3>ハリセンボン</h3>
<p>志村どうぶつ園ファミリーことレギュラーパネラーのハリセンボンさん。過去に、四か月かけてペンギンの赤ちゃんを育てる企画を担当されていました。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/DAIGO.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1201" alt="DAIGO" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/12/DAIGO-300x293.png" width="300" height="293" /></a></p>
<h3>DAIGO</h3>
<p>志村どうぶつ園ファミリーことレギュラーパネラーのDAIGOさん。過去に、ニホンザルのさくら、いずもと日本中を旅する企画を担当されていました。</p>
<h2>番組内容</h2>
<p>動物を取り扱う動物バラエティ番組です。<br />
お子さんのいるご家族も安心して見られる番組となっております。<br />
現在進行形の企画としては、「こっちのほうがカワイイワン！ニャン！」、「A-1グランプリ」、「動物と話せる女性・ハイジ」、坂上忍が犬をしつける「坂上道場」、「捨て犬ゼロ部」、「絶滅ゼロ部」などがあり、それぞれ不定期でオンエアされています。また、数か月おきに、有名ミュージシャンや女優、アスリートなどの特別ゲストが出演するのが目玉で、過去にローラ、きゃりーぱみゅぱみゅさん、福士蒼汰さんなどが出演されています。普段見ることのできない、ゲストが動物と触れ合う際に魅せる表情は、ファンにはたまらないのではないでしょうか。ちなみに個人的にとても心に残っているのは、かなり前になりますが、多部未華子さんがワオキツネザルの琥珀のお世話をするコーナーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>感想</h2>
<p>番組発足から13年経っていますが、いまだに根強い人気があるのは常に新しい企画を生み出し続ける番組スタッフと出演者の努力の成果なのではないでしょうか。また、最近では異色の経歴を持つ加藤ゆうみさんや独特の言語感覚を持つ滝沢カレンさんなど、新しい顔ぶれもファミリーとして加わっており、それぞれの持ち味を生かした企画が人気です。これからも楽しみにしたい番組です。</p>
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		<title>テレ朝　池上彰のニュースそうだったのか！</title>
		<link>http://www.assuka.com/ikegami</link>
		<comments>http://www.assuka.com/ikegami#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 05:38:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tvadmin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティー]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ朝日]]></category>
		<category><![CDATA[女子アナ]]></category>
		<category><![CDATA[宇賀なつみアナ]]></category>
		<category><![CDATA[池上彰のニュースそうだったのか！]]></category>

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		<description><![CDATA[「池上彰のニュースそうだったのか！」は、不定期で土曜19：54からテレビ朝日にて放送中のニュースバラエティー番組です。
（※開始時間も時々変更になるため、詳しくは番組公式ページをチェックしてください。）池上彰氏が話題のトピックについて解説。進行担当は宇賀なつみアナ。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「池上彰のニュースそうだったのか！」は、不定期で土曜19：54から<a href="http://www.assuka.com/home/asahi">テレビ朝日</a>にて放送中のニュースバラエティー番組です。<br />
（※開始時間も時々変更になるため、詳しくは番組公式ページをチェックしてください。）</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/11/スクリーンショット-2017-11-20-14.03.08.png"><img class="alignleft size-medium wp-image-1176" alt="池上彰のニュースそうだったのか！" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/11/スクリーンショット-2017-11-20-14.03.08-300x132.png" width="300" height="132" /></a></p>
<h2>出演者</h2>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/11/池上彰.png"><img class="alignleft size-full wp-image-1175" alt="池上彰" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/11/池上彰.png" width="181" height="228" /></a></p>
<h3>池上彰</h3>
<p>元NHK記者で、現在はフリーのジャーナリストとしてテレビ番組にもひっぱりだこの池上彰さん。<br />
複雑な時事問題や世界情勢を視聴者に分かりやすく解説させたら、池上さんの右に出る人はいないのではないでしょうか。</p>
<p><a href="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/11/宇賀なつみアナ.png"><img class="alignleft size-full wp-image-1174" alt="宇賀なつみアナ" src="http://www.assuka.com/wp-content/uploads/2017/11/宇賀なつみアナ.png" width="149" height="193" /></a></p>
<h3>宇賀なつみ</h3>
<p>2009年にテレビ朝日入社。これまで『報道ステーション』のお天気コーナーや、スポーツコーナーのキャスターなどを務められています。</p>
<h2>番組内容</h2>
<p>番組公式HPによると、<br />
<em>最近大きな話題となっているニュースの数々、そして今さら「知らない」とは恥ずかしくて言えないニュースの数々を池上彰が基礎から分かりやすく解説します！ニュースに詳しい方も、普段はニュースなんて見ない、という方も「そうだったのか！」という発見が生まれます。</em><br />
とあります。</p>
<p>宇賀なつみアナが進行役で、毎週ゲストを招き、その時に話題のトピックについて、池上彰さんがわかりやすくかみ砕いて解説していき、ゲストに質問を投げかけたり、逆にゲストからの質問に答えたりしながら進んでいきます。</p>
<p>ゲストはお笑い芸人やタレントなどが主で、最近では石原良純さん、向井慧さん（パンサー）、片岡鶴太郎さんなどが常連のゲストのようです。</p>
<p>ちなみに2017年11月11日に放送されたトピックは以下になります↓</p>
<p>●「あなたの国の話題のニュースは何ですか？」<br />
中国の宇宙船が落ちてくる？首相の靴下が人気？EU離脱がなぜ今も連日大ニュースに？世界の国々で話題のこと、池上彰が分かりやすく解説します！世界のことがよくわかります！<br />
●トランプ大統領来日で何が決まった？<br />
連日大きなニュースとなっていたトランプ大統領の来日。一体何が話し合われたのか、結果北朝鮮問題はどうなったのか？わかりやすく解説します。<br />
●日本はもう敵わない？中国の今<br />
北朝鮮問題でも存在感を発揮している中国。５年に１度の共産党大会も大きなニュースとなっていましたが、一体何をしているのか？１４億人もの人をどう束ねているのか？日本とはスケールの違う中国の素顔を基礎から解説します！</p>
<p>この回では、中国の今を伝えるのに当たって、中国の戸籍制度や、共産党員の選抜方法など、知っているようで知らなかった中国の政治体系や人民統制の根幹となる部分について分かりやすく解説されていました。<br />
高校生でも共産党員になれるのですね、、知らなかったです。</p>
<p>普段ニュースを見ているだけだと、その出来事が、日本にとって、どのような意味を持つのか、またどういう背景を持って起きたのかいまいちピンと来ないようなことも、この番組で得た知識があると、まったく違って見えてくるような気がします。</p>
<h2>感想</h2>
<p>毎回どんなに複雑な問題であっても視聴者に分かりやすく解説してくださる池上彰さんには頭が下がる思いです。<br />
ただ、ネットの評判などを見ていると、中には池上さんの意見や表現の仕方には偏りがある！と言ったような意見があるのも事実のようです。<br />
一方で、以前番組の中で陣内孝則さんが池上さんの意見が一番正しいと思っているなどとおっしゃった時に、「自分で考えないで『池上がなんて言うんだろう』『それに従おう』っていうのが、民主主義では一番いけないこと」と断言していらっしゃいました。</p>
<p>思考停止に陥らず、何が真実なのか情報を精査し、自分の意見を持てる大人になりたいものです。</p>
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